From eaa246070134e248c3984671eab265ac0b4df1fa Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Kohya S Date: Sun, 30 Apr 2023 17:40:48 +0900 Subject: [PATCH] fix typo --- gen_img_README-ja.md | 4 ++-- 1 file changed, 2 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/gen_img_README-ja.md b/gen_img_README-ja.md index c3bacec3..b8864026 100644 --- a/gen_img_README-ja.md +++ b/gen_img_README-ja.md @@ -287,7 +287,7 @@ img2img時にコマンドラインオプションの`--W`と`--H`で生成画像 AUTOMATIC1111氏のWeb UIにある機能の類似機能です(独自実装のためもしかしたらいろいろ異なるかもしれません)。最初に小さめの画像を生成し、その画像を元にimg2imgすることで、画像全体の破綻を防ぎつつ大きな解像度の画像を生成します。 -2nd stageのstep数は`--steps` と`--strength`オプションの値から計算されます(`steps*strentgh`)。 +2nd stageのstep数は`--steps` と`--strength`オプションの値から計算されます(`steps*strength`)。 img2imgと併用できません。 @@ -370,7 +370,7 @@ LoRAを指定すると、`--network_weights`で指定した複数のLoRAがそ ## CLIP Guided Stable Diffusion -DiffusersのCommunity Exaplesの[こちらのcustom pipeline](https://github.com/huggingface/diffusers/blob/main/examples/community/README.md#clip-guided-stable-diffusion)からソースをコピー、変更したものです。 +DiffusersのCommunity Examplesの[こちらのcustom pipeline](https://github.com/huggingface/diffusers/blob/main/examples/community/README.md#clip-guided-stable-diffusion)からソースをコピー、変更したものです。 通常のプロンプトによる生成指定に加えて、追加でより大規模のCLIPでプロンプトのテキストの特徴量を取得し、生成中の画像の特徴量がそのテキストの特徴量に近づくよう、生成される画像をコントロールします(私のざっくりとした理解です)。大きめのCLIPを使いますのでVRAM使用量はかなり増加し(VRAM 8GBでは512*512でも厳しいかもしれません)、生成時間も掛かります。